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LUPIN the Third~峰不二子という女~ 第10話感想



前回がイマイチ…というか最低な感じだったので、
期待と不安の中で10話目を拝見しました。

その前に、嫌々ながらも前回の9話目を観直しました。
最初に見た時ほど嫌な感じはしなかったけれど、
やっぱり不二子の絵が酷いのはツラすぎた。やっぱり不二子が全部ダメ。
ルパンと次元は、そんなに気にならなくなったけどね…。(むしろルパンは良かった!?)
あの話の雰囲気とダメ不二子のせいで、超気分が悪かったんだろうな、きっと。

さて、第10話。

面白かったです。
今回は満足できました。ルパンがカッコ良かったからかな?
絵柄も良かったし、クリカンルパンも良かったし。
不二子のお色気が無いかわりに、ルパンのパンツ姿にシビれました(本当)
あのパンツ姿のルパンの肉体が、原作初期のデザインを再現してて、かなり嬉しかったです。

あ、銭形も良かった。
一箇所、ルパンを懐中電灯で照らすトコの作画が嫌だったけど、それ以外は満足。
あのホモは相変わらず邪魔(笑)

やたらと第1話のシーンばかりが挿入されるので、手抜きしてるな~とか思ってしまいましたが、
かえって全体の作画クオリティを上げていたりして(^^;
いや、今回は(あくまで前回と比較してですが)すごく作画も良かったと思います。
やはり絵がカッコいいと、何度も観たくなりますからね。

今回は、4回観ての感想になりました。
暇さえあれば、もっと何度も観ていい感じ。

放送もあと3回ですね…。
最終話の作画は気合を入れそうだけど、その影響が次回・次々回に及びそうで不安です。
前回9話のような、酷い作画の不二子はもう見たくないよ…

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